スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
輸入ピアノを弾きに
かねてから念願だった、輸入ピアノの楽器店に試弾しにいくという、私にとっては大きな目的を果たしてきました!!♪

いやーー、緊張しました。
試弾はぼろぼろ間違えましたね☆
初めて来る場所ってのと、だだーっぴろい場所に所狭しと並んだ普段はお目にかかれないピアノたち。
私は童顔なので、おそらくヒヨっ子が来たな~なんて受付嬢に思われていそうだなあ。。とか考えてしまったり。
オマケにコート来たままで、腕が上がらない(笑)
ピアノの先生とは思えない演奏を相当繰り広げました☆

でも、案内してくれた方は親切で丁寧な説明。
最初に買う気はないこと、時間があったので寄っただけだということを説明しておきました。
でも、話の内容でこちらがピアノ講師というのがばれ、向こうもトークに熱が入る(笑)
なんだかんだいって、1時間半くらい、気分よく案内していただけました。

色々教えていただけて、本当に行ってよかったと思います。
もし、行きたいと思っておられるかたはある程度の予備知識を得ておかれたほうが、楽しく過ごせると思います(^^)

さて。。名指しで書いていいのかわからないので、少々略して書きます。

まずは国産のDというのを。前からこのピアノってどういうものか気になっていたのですが、職人気質なピアノだそうで、それがもとで経営破たん。
そこでK社が工場を貸し、ある程度以上のランクのものは、そのDの造り方で造っているピアノだそうです。

という話から、ピアノの構造の話になり、湿気の話になり。。

で、いよいよ輸入物を。
Sの60年代のピアノもおいてありましたが、ちょっと古すぎて「レッスンには向きませんよ」ということで素通り。
(いや・・レッスンに向く以前に買えないよ・・と心の中で突っ込み)

ドイツのピアノを色々見せていただき、あの、Y社が買収したB社のピアノも置いてありました!!
「前からこれ弾きたかったんです!!」と、弾かせていただきました♪
いつまでも弾いていたいような音色。
これを弾いて思いましたが、ペダリングの重要性をとても感じました。
今までそうこだわっていなかったのですが、ペダリングをきちんと勉強したいな、と思いました。

そして、ショパンが愛したピアノも。。
アプライトで、2種類。
一つは復刻版というか、蜀台付きのもの。
もう一つは普通にピアノ。
私はこれが一番好きだなあ~と心の中で思いました。

いや、もちろんぜーたく言えば、ドイツのあのピアノがいいですヨ。
でも、それは広い空間で弾く場合の話であって、普段弾く場所は家。
レッスン用とかではなく、親しい人とかに聞かせたり、自分で弾いて楽しむために持つなら、これがいいなあと思いました。

って。買う気も、買えるわけもない~。
私の相棒は、こんなつまみ食いしてきた私でも、けな気に家でじっと待っていてくれます。
楽しく試弾させていただき、ありがとうございました♪

スポンサーサイト

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/30 00:12】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(6)
モーツアルトコンサート
昨日はモーツアルトの誕生日でした。
で、以前から練習していた連弾を、先生のコンサートで弾いてきました♪

演奏はすごく楽しかったです♪
ちょっとヤバっと思ったところがあったけれど☆無事終えられました。
両親が来てくれ、(だんなっちは遠方のため来れず。。)「楽しそうに弾いていた」と言ってくれました。
どうやら、楽しんでくれたようでよかったです。

先生のソロ3曲(+アンコール1曲)、連弾(生徒&先生、または生徒&生徒の組み合わせ)が5曲をプログラムに組み込んでのコンサート。
私の出番は2番目だったので、後はリラックスして聴けて良かったです。

夜の開演だったので、午後からリハーサル。
時間は充分にとってあったので、私たちは練習は充分できました。
それこそ、響きを聞きつつ、あーだこーだ言って、ミニ練習会みたいな。。

でも、先生が他の仕事のため開場40分前にホールに到着。
先生とは一度あわせただけで、本番となってしまいました☆
先生ご自身のソロにいたっては、開場前からお客さんが入ってきたので、ロクに弾いておられなかったみたいです☆
でも本番はちゃんと弾かれるんですから、やっぱりすごいですよね~。

今回のホールは音楽好きの方が作った個人的なホールで、小さく、客席50名程度でした。
こじんまりした感じで、かつお客さんのほとんどが結構音楽に詳しい感じ。
コンサート終了後、モーツアルト生誕の日ということで、主催者の方がシャンパンで乾杯をしてくださって、みんな演奏を終わってほっとしていたところなので、おいしくいただきました♪

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/28 21:51】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(6)
子供の集まり
ブルグミュラー25の「子供の集まり」
私の頃は「子供の集会」だったし、他にも題名が変えられたものもありますね。

さて、この曲、3度の重音が続くメロディー。
生徒さんが今練習していますが、レッスンをしていると、この3度の和音がこの曲のポイントになっていて、それがクリアできないとこの曲が完成しないなあと思いました。
指が独立していないと、これができない。
この生徒さんはかなり苦心している様子。

レッスンではいつもこの3度の指導になるのだけれど、最近はさらに細かく言うようになってきてしまった☆
3度の和音って、色んな曲に出てくるので、習得しておけば、あとで絶対にお得。
身に着けて欲しいテクニックの一つだと思うから余計に。。
でも、あまり練習時間のとれない彼女にとってはきついかしら☆

まだ初級の段階なので、この曲を素晴らしい演奏で。。ということはできないと思う。
でももう少しで出来上がる気がするので、ここは踏ん張って、ある程度できるようになって欲しいなと思います。

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/24 23:11】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
暗い音で
今、練習中の「幻想曲op.49:ショパン」
今までの曲と、一味違うなあ~と思いました。

くらーい冒頭。
CDなど、聴いてる時はあまり好きではなかったのですが、弾くようになった今は結構これも好きです。

その部分、お正月明けのレッスンで、「音が明るい。もっと暗く。重く。輝かず。」と言われ、
私も家で練習してる時から、なんか楽しそうになっちゃうなー☆と思ってました。
特に、ソプラノの音域は気をつけないとすぐきらめくので要注意です。

色々やってみてるのですが、音質だけでなく、重音になってる場合は、どの音をどれだけ出すか、また付点のリズムをどうするか(鋭くするのか、甘くするのか)でも大分印象が違うなあと思います。

また、指で弾くのか、手全体を使って弾くのか。
これだけでも音質がぐっと変わります。
自分で聴いていても、あー、こんなことで全然変わるんだーと改めて思いました。

主題が始まる部分でも、ペダルの使い方によってメロディーの出方が全然違う。
いい演奏というのは、色んな定義があると思うけれど、強弱がよく付いているのも、一つのポイントだと思います。
ピアノの出来る限りの可能性を引き出した演奏ってのが、きっといい演奏の一つでもあると思うので。。

そろそろ暗譜の土台を作り始めようかなと思ってます。
月末のモーツアルトで、次のレッスンは2月までないし。。
その間にできることをやってしまっておこうかな、と。
技術的な練習をする時に、覚えることを念頭におい練習しておくと、暗譜はほぼできると思います。
でも一番重要な課題が。。テンポで一音一音を大切に弾けるかですね。。。重要。

そして・・。禁断の(笑)ポリーニのCDを聴いてしまいました。
「バラード第1番」を弾いた時、ポリーニのCDにノックアウトされ、その後、演奏がむちゃくちゃになってしまって痛い目に合い、それ以来、出来る限り聴かないようにしていたのですが。
聴きたい虫が治まらず、「一回だけ。。」と(笑)
「振り回されるな~」と念じてから聴いたので、思ったより、圧倒されませんでした(笑)
で、聴いたあとは、やっぱり練習したくなります。
たまにはやっぱり聴くのもいいですね♪


なんかとりとめなくなったけど、この辺で。

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/22 23:08】 | 私の練習 | トラックバック(0) | コメント(10)
こっちの耳で
土曜日の小2生徒さん、いつも練習してレッスンに来てくれる。
きっかけを教えてあげれば、あとは自分で楽譜も読めるし、課題を4曲出してもへこたれない。
ものすごくおしゃべりな子(笑)
最初はうろうろするし、レッスンしにくかった~

実は、この子には私の心の中では、結構期待してるんです
もちろん、他の子もかわいいし、期待してます。
でも、コンスタントに練習を続けられている点は、ピアノという習い事の性格上、素晴らしいな、と。
学年が上がるとどうなるかわからないけれど、この習慣を守ってくれれば。。と思います。

時々、連弾の曲も弾きます。
昨日の曲は、生徒さんはユニゾン奏で、音がわかればすぐ弾けるような曲。
16小節で、短い曲です。

実は、先週のレッスンでやってくるように課題を出したのですが、子供にも簡単だ、という気持があったんでしょう。
手を抜いた演奏でした

ユニゾンの場合は、音が右左一緒なので、簡単だと思い勝ちですが、
均一な音を出すこと、ずれないことなど、案外気をつけるポイントがあると思います。
粒がそろわないと、美しさが出ない。
また、クレッシェンドするところなど、曲想に関しても。。
そのあたりを指摘し、あなたならもっと上手に弾けるはずだから、もう一回やってきて、と先週言ってありました。

彼女にしてみれば、「なんでこんな簡単な曲なのに○をもらえなかったんだ」という風に思ったかもしれません。

昨日のレッスンでは、ちゃんと練習して、弾いてくれました。
伴奏と合わせると、楽しさも倍増
なかなか、いい連弾でした♪
今まで、私自身も生徒と合わせて楽しく弾けるというのはあまりなかったです。
どちらかというと、生徒の音を掻き消さないよう(私の音のほうが大きいので)割と神経を使います。

でも、今回は彼女の仕上がりが良かったので、気を使わない演奏をしてみようと。
楽しい曲なので、元気良く弾いてみました。
生徒もそれを感じとってくれて、「先生が元気良く弾くから、私も楽しかった~」と言ってくれました。

「一緒に弾いてる自分じゃない人の音も聴けるというのはとってもいいことなんだよ」と言うと、
「私はこっち(左)の耳で先生の音を聴いて、こっち(右)で自分の音を聞くの」と言ってました。
医学的にどこが音を聞き分けてるかどうかは置いといて、小さい子なりに「聴く」という作業をそういう風に感じてくれてるのでしょう。

これからも、連弾をレッスンに取り入れて行きたいと思います。




テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/20 12:26】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(6)
あほになったつもりで
中高生の生徒さんは3人、入門からブルグミュラー25などの初級の生徒さんですが、
やはりこれくらいの年齢になると、「こう演奏したい」という気持が最初のうちからあるのもいいなあと思います。

ただ、その気持が強くて、家での練習で、通して弾くことはしても、細かい練習や、ゆっくり目のテンポで練習することが少ない。
特に譜読みが終わったくらいからの練習方法に、目的を持った練習をしてほしいなと思うことがあります。
通し練習は1,2回やれば充分だとも思います。
3回でもう満腹かしら(笑)

ゆっくり弾き始めても、弾いているうちに速くなっていったりするならメトロノームを使ったり、
よく間違える箇所はもう一度よく楽譜を見直して、そこだけ取り出して練習することや、弾きなおしをする場合は、間違えた箇所からではなく、ちょっと前から弾くこと、(これができてない子が多いんです☆)など。。

また、ある程度弾けるようになったら、もう一度確実に弾けるテンポで練習すること。
段々、曲に対する理解やイメージがわくと、気持が先走って指がちゃんとついって行ってない演奏になってることがあるので。。

同じ曲でも、弾いている側と、聴いている側の感じ方というのは違うこともあるということをあらためて感じました。
演奏の途中で興奮しすぎたり、気持ばっかりになると、指が空回りし→でも、本人は超興奮状態(笑)聴いてるほうは白ける(笑)という、なんとも悲しいパターンになりかねません☆
色々、提案するようにしました。

最近ピアノを始めたばかりの高校生の生徒さんは、導入段階であっても、曲の流れにのって弾けているので、それは素晴らしいなーと思います。
ただ、やはり始めたばかりというのもあって、指がまだ動きにくい。
どうしても同じところでつっかえます。
なので、絶対間違えないようなテンポでも練習すること、確実に弾けるようにすることを提案。
でも、高校生なので「なんで~子供みたいじゃない」とか、「速く弾きたい」という気持、また少々の焦りが伝わってきます。
う~ん。。
「あほになったつもりで!ものすごくゆっくり弾いてみて」と言ってみると、案外すんなり受け止めてくれたみたい(笑)


テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/18 10:44】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
お正月明けは
お正月明けのレッスンは、お正月明けということで、私の気持が新たになり、少々リキが入っています(笑)
生徒さんたちには、冬休みで緩んだ気持を引き締めていただきましょー♪

お正月前後は多分練習はしてないだろうけれど、それを差し引けば、案外、みんな普通に練習していたようです。
「どう?弾けた?」と弾く前にたいていの生徒さんに聞くと、「はい。」とみんな答えます。

聴くと。。確かに練習してないわけじゃないけれど、気持が先走って指が付いていっていないような箇所も。
曲への理解が深まってきて、「こう弾きたい」というのが見えます。
ただ、気持だけでは弾けないので、テンポを少し遅くしてでも、確実に弾けるようにすること、鍵盤をしっかりとらえることなど、基本的な部分に戻りました。

また、家での練習も、ある程度弾けるうようになったら、もう一度片手ずつしっかりさらってみることや、メトロノームをかけての練習、苦手な箇所の音の流れの把握など。。
色々提案してみました。

私自身がやっている方法でもありますが、譜読みが一通り終われば、今度はゆっくり丁寧に楽譜をさらうことも大事だと思います。
そうしてるうちに暗譜の土台もできるし、譜読みで見えなかったものが見えてくる。
特に暗譜することが前提になってる場合は、このステップを大事にしたいなと思っています。

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/15 22:16】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
初レッスン
お正月明けの初レッスンに行ってきました
連弾曲「アイネクライネ・ナハトムジーク」と、「幻想曲:ショパン」

連弾は、今月末のコンサートで弾くのですが、先月いただいた楽譜と違う楽譜を使うことになり、年明け早々先生から変更の楽譜が送られてきてました。

前の楽譜では、省略されてる箇所があったのですが、これでオケと同じ長さになりました。
で、楽しみにしながら弾いたのですが。。
「なんでそんなに跳ねるの!」と言われ。。しゅーん。。
とりあえず、普通に弾くことが大事なんですね。。

よく注意されることですが、楽しむのは、気持ちよく聴くのは観客であって、演奏者ではない、ってことです。
もちろん、演奏者も楽しいし、気持いいですが、それだけになってはいけないということ。
常に理性の部分を持っていなくてはならないってことです。。これが難しい。

で、電子のメトロノームを買いました。
チクタクに、8分音符や16分音符など、色々刻んでくれる優れものです。
電子音があまり好きじゃないので、いつもは普通のメトロノームを使ってるのですが、
刻める速さに限界があるので。。
セコンドが16分音符で刻んでいるのを聴きながら演奏することになるので、
今回はこれが欲しかったのです。

あと、オーケストラのCDをかけて一緒に弾いたりしてます。
これが楽しいんです!!
自分がオケの一員になったような気分で弾けます。
ただ、テンポが揺らいだりもしているので、その辺注意ですけどね。
その後は必ず、メトロノームのチクタクで弾くことにしてます。

本番までにもっとあわせたりしたいけれど、先生と私の都合上、前日に合わせることになりました。
テンポだけは注意して練習しておきたいです。

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/12 23:28】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
仕事はじめ
お正月はゆっくりしたかったので、今日が今年初のレッスン。
冬休みでダレダレになっていそうだなーと思いながら、姉妹ちゃんのレッスンに。

思ったよりは練習していた。
2人とも、後1歩!!
もうすぐしたら、次の発表会の曲の練習にとりかかる予定のため、練習の曲でも、仕上がり状態のレベルを上げたい。
「まあ、弾けたし合格」というレベルの合格では、発表会の曲も「その程度」の仕上がりでいい、なんて勘違いしても困るので。

普段のレッスンの水準が、どうしても発表会の曲にも影響してるように思う。
わかりやすい簡単な例で言うと、普段のレッスンで間違えずに弾けないのに、本番で間違えずに弾けるわけがない。
そーいうこと。
(注:間違えない演奏=いい演奏と言う意味ではないです。念のため)

2人とも、いつもよりは少し長めの曲を弾いているので、それ1曲になってしまっているのがもったいないし、いつもより、期間も長くかかっている。
こちらとしては早く終わらせたいのだけれど。
まだ確信を持って弾けていない部分があるので、そういう状態ではオッケーにはできない。

次、合格にできたらいいけど。。どうだろう。こういう期待って裏切られるんだよなーー☆

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/07 22:26】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
練習始め
2日3日と、全くピアノを弾いていなかったので、今日は久しぶりに練習しました。
幻想曲と、連弾のアイネクライネ・ナハトムジークを中心に、スケルツオ2番を少々。

他、レパートリーを数曲弾きましたが、弾いてると「ああ~ピアノの音ってきれいだなあ~」と思いました。
久々に(って言っても2日ぶりですが)ピアノを弾いたからでしょうか。

練習しているうちに、その一番大事なことを忘れてしまうことがあるんだな、と思いました。
たまにはこうして全く弾かない日があるのも、その後の練習をよりよいものにするためにもいいな、と思いました。

ある程度練習していれば、少々弾かなくても、そう衰えるものじゃないのです。(注;少々・・ね、少々(笑)
大事なのは、どういう心でピアノに向かうかなんだなあとも思います。
単なる日常の義務になってしまうことこそ避けなければならないと思いました。

思わず夢中になって弾いていました。
ピアノって素晴らしいですね。。


テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/04 23:17】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(11)
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

年末はばたばたと、生徒のレッスンの変更(お正月休みにともなって)やら、自分のレッスンやら、掃除、お正月準備・・とかで忙しく、更新ができませんでした☆
久しぶりに元旦はの「寝正月」、初弾きを少々(2時間ちょいか?)し・・とのんびり過ごせました♪

初弾きは基本的に練習はしないことにしよう!と今年は思ってました。
練習しだすと、つっこんでしまうので、元旦は楽しむだけにしよう・・と。
こういうときは思いつくままに弾くのもいいですが、「今手持ちのレパートリーでコンサートプログラムを組むなら・・」というコンセプトで弾いてみると面白いです。
まあ中には気になる部分がある曲があったので、ちょっと復習したり、練習もしましたが。

昨日今日は、だんなっちと両方の実家に行ってたので、結局練習せず、お休みモードです。
明日から、モード切替します

今年のウィーンフィルも楽しかったですよね♪
明るく聴きやすい曲ばかりなので、お祭り気分になれますよね~♪
ラデツキー行進曲で締めくくってようやくニューイヤーだって気分に。。

今年もいい年でありますように!!


テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

【2008/01/03 16:55】 | 日常のこと | トラックバック(0) | コメント(12)
きらきら☆ピアノ


3歳からやっていた趣味のピアノ。 ピアノってやっぱり素敵! ピアノ講師・合奏伴奏者としても経験を積み、現在は自己研さんに励んでます♪

プロフィール

まりはん

Author:まりはん
3歳からピアノを始めて現在も練習に励んでます!
三十路まっただ中☆
4年間ピアノ講師・合唱伴奏者としても経験を積みましたが、引っ越しをきっかけにストップ。
現在は自分の演奏の研鑚に励んでいます♪
2013年1月に出産し、絶賛育児中♪

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。