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アメとムチ?
レッスンに行ってきました。
発表会まであと2週間きってるバラード3番。

非常によく私に合っていていい感じで仕上げられたとのこと。
残る課題は、ラスト直前の盛り上がる部分の拍のとり方、1ページ目に出てくるの8連符のニュアンス(これが難しい)などでしょうか。
拍を感じずに弾くと悲惨なことになるので、どこかで指揮者がいるような感覚は持っておきたいです。

帰りしたくをしていると、「バッハは弾かないの?」と。。
「あ。。全然やってないのでいいです・・」(一応楽譜は持ってきていたけど)
「そろそろ別の曲が弾きたいなあ・・」というと
「弾いたらいいけど、その曲もしっかり仕上げてね」ということで。

気の早い話ですが、話は次の曲へ。。
最初、シューマンを・・という話だったのですが、手ごろな幻想小曲集やアラベスクはすでに弾いているので
クライスレリアーナやソナタかな・・という話にもなり、シューマンのソナタに決まりかけたので
「えーソナタ弾くならショパンがいいな。。」と、ぽろっといったのがまずかった。
「ショパンはだいぶ弾いたし、自分に合ってる曲をうまく仕上げることはそれはいいことだけど、自分に合ってなくてあんまり好きじゃないような曲をうまく仕上げましょう」と。。
(軽くS入ってますヨ・・先生・・)
「ソナタならシューマンかベートーベンだね~」と言われたので
「あはは~・・私、ソナタってあんまり弾いてないんですよね~・・○○ちゃんたち(音大目指してた友達)がベトベンがんばってる横をするする~っと抜けちゃったから~」と何気なく言うと
「なに!じゃあベートーベンにしましょう」
(えええっやぶへびっ)

げんなりしている私を見て
「じゃ。まだ弾いてないショパンのワルツとかマズルカとかと並行してやろうよ」と先生。
ははあ・・アメとムチ作戦ですか・・

「ショパンはベートーベンを尊敬して一生懸命練習してたし、そのベートーベンはバッハを尊敬してたんだよね。やっぱり何を考えてベートーベンはその曲を作ったかとか、何がしたかったのかを考えながら弾いておくのは大事だよ」
なんか聞き分けのない子供を説得しているようで、だんだん先生に申し訳なくなり・・
いつのまにやら

ムチ:バッハとベートーベン
アメ:ショパン

しばらくのレッスン方針が決まりました。







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【2010/03/31 21:44】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
発表会の曲決め
色んな生徒さんがいる中で、「この子は弾ける子だな」という生徒さんもいます。
その子とは3年の付き合いになるのですが、最初は楽譜が全く読めず、ほんとに苦労しました。

出会った当時は読めないけど弾けたので、私が弾いて聴かせてそれをもとに練習してくる・・というパターンだったのですが1年半ほど前からそのパターンを卒業させ、自分で譜読みするパターンに少しずつ移行していました。
ただ、初めて出会う調のものは弾いて聴かせ、和音(Ⅰ・Ⅳ・Ⅴ7)を弾いてから宿題にしています。
なので、本当はもう少しレベルの上のものでも行けたと思うのですが、ほんの少し前の本よりレベルが上がるかな?程度のものをしていました。
それも終わり、今年のお正月から新しい本になってもいいペースで進めているのでほっとしています。

発表会の曲も、2月に選んだ曲が仕上がってしまったので、まだまだあと3カ月はあることなので、違う曲をやっていくことにしようかと先日二人で話していたところ。
もし仕上がらなくっても、1曲できているのでそちらを持っていくことができるということも説明。

自分の普段弾いている曲のレベルよりかなり難しいものを弾きたがる生徒さんが多い中、この生徒さんは結構慎重。
「弾けるかなあ?」「難しくない?」「この長さを覚えられるか」「あと○か月か・・」とか、そういったことをいろいろ考えるタイプです。
普段から、しっかり表現できてから合格にしてほしいという意志が見える時があるので(たまには「もうこれだけやったからいいでしょう」的なおまけ合格もあるにはある)思う表現ができるレベルの曲を選ぶのがこの生徒さんには合っています。

今回も、新しい曲を選んでる時に「弾けるかなあ?」と不安そうなので、「今の曲集が弾けてるから大丈夫、大丈夫~」というと、ほっとしている様子。
実際ちょうどいい長さだし、発表会にも映える曲だし、ドラマティックなのでとってもいいと思います。

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【2010/03/30 23:47】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
発表会を聞きに
今日も知り合いの先生の発表会だったので途中から聴きに行ってきました。
本当は最初から聞けたらいいのだけれど、人数がとても多くて時間がかかるだろうと思ったことと
何より自分の練習してから行きたい・・と思ったので、失礼して小学生後半あたりから・・とめがけて行ったら、思ったより進行が早く、すでに小学生最後の人が弾いているところでした(^^;
おそらく、みんな順調な演奏だったのでは?と思います。

比較的定番の曲が多め。でも初めて聴くような曲もありました。
全体的な印象としては、クールな演奏というか、演奏者個人の内面の感情を込めたような感じとはまた違う演奏だったと思います。
連弾が入っていたりするのも、客席の気分転換になってよかったと思います。

いい感じの曲があったので、また楽譜探そうと思います。

トリはやっぱり先生の音大生の娘さんでした。
最後がびしっと締まると、すがすがしく会場を出ることができますね。



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【2010/03/27 23:36】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
返事に詰まる質問
基本的に生徒さんからの質問は言葉を選びつつも、正直にお答えすることにしています。
でも、だいぶ前に保護者からの質問で、答えに詰まった質問が。。

「うちの子に、(ピアノの)才能はありますか?」という質問。

答えははっきりしているのですが、生徒さんも一緒に会話をしてる中でのこと。
本人を目の前にしては答えられません!!
ってか、本人の前でこんなこと聞かないで!!と正直思った☆

もし、「ありません」と言われて、生徒さんがやる気を失い
別にピアノをやめることはどうこう言いませんが
ショックを受けてしまわないかなと思います。

今の段階では才能があるとは、正直言い難い生徒さんなのですが
プロのピアニストになるわけでもさないし
私が指導で引き出せてないだけかもしれないし
練習の仕方によっては伸びるかもしれないし
何がきっかけで変わるかわからないし
成長の過程でうまくいくこともあるかもしれないし
何より、私の一言で決定していいものでもない。

ただ、この生徒さんは音楽が好きで、発表会でも最後まで客席でみんなの演奏を聞いていたりします。
新しい曲を弾いてみせると、「うわあ~♪」と目を輝かせてたり、
それでも両手の指が思うように動かなくて弾けなかったりして家での練習は皆無・・(皆無はまずい)
たまに練習してくることもありますが。

結局どう答えたのかなあ?
生徒さんの目がじとーっと見つめる中
「才能が全くないということはないんじゃないかと思います」とかなんとか、ものすごく遠まわしな微妙な答え方をしたんではないかなあ
で、今の段階ではいろいろな音楽を好きで本人が楽しんでいることが大事・・とか、ちょっと本人を気遣って濁し。。
私の指導が行き届かず、すみません・・みたいな感じで締めくくったと思います。

でも、親御さんにしてみれば、答えはわかってるんじゃないかしら?
わかってるからこういう質問をされたんでは?とも思います。

とりあえず、こういう質問は生徒さん本人がいないところでしてほしいです。
そしたらもっと突っ込んだ話もできたのでは・・とは思いますが。。

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【2010/03/26 20:11】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(2)
発表会を聞きに
昨日今日と、知り合いの先生の発表会が続けてありました。
昨日はたまたま時間も取れたので、その先生には前もって言わず、こっそり客席に入ってました。
最後にその先生が講師演奏をされる・・と聞いていたのでそれも楽しみで♪
プログラム内容も、幅広く選曲されていて良かったです。

今日は別の教室の発表会を聞きに。
こちらも幅広い選曲であるのと、中学生以上の生徒さんになると「こう弾きたい、表現したい」という自分の意志の見えるような演奏をしている方が多く、それもよかったなと思います。
また、最後のトリには元生徒さんで現在音大に通ってる方がラヴェルを演奏されました。

他の教室の発表会を聞かせていただくと、いろいろ勉強になります。
自分の生徒さんの選曲を考えるヒントになったり、知らなかった曲に出会えたり。
今回も、知らない曲があったので、早速楽譜を注文しました。

また、発表会の進行なども勉強になります。
受付を作っておられるところ、受付があっても演奏が始まればもう受付役の人もいなくなるところ(それで十分な場合もある)客席の生徒の様子など・・。

ピアノ教室を探す場合は、発表会を聞きに行くと一番よくわかると思います。
生徒さんのレベル、先生の指導方針から保護者の雰囲気まで。。
この2か所の発表会で同じ親子連れを見かけたのも、様子を見ていらっしゃるのかもしれません。

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【2010/03/22 22:54】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(2)
レッスンいってきました
レッスンに行ってきました。
プログラムの草案ができていたので見せてもらいました。

発表会まで1カ月きってしまいました。。
とりあえず、「暗譜でいけますか?」ということで暗譜でまず通して弾く。。
なんだかプログラム順のこととか気になって全然集中できず・・
後半ようやく集中しかかった感じかな。

全体を通しての先生の感想はいい感じで仕上がってきてるとのこと。
おお・・そんなほめられたことって珍しいぞ。

「いつも、好きなように気分的に弾いてるのを、いかにきちんと枠にはまった演奏にあてはめるかという感じだったけど、今回は最初にきちんと弾いていたのからいかに表現していくかという方向で曲作りができたからいいと思う」
とおっしゃった。
・・・今までの私って、そんな・・・

とはいえ、途中暗譜飛んだところとかあるので、ヤバいのでまだまだ練習せねば。。

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【2010/03/17 23:18】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
頼まれた
いとこの結婚式が約1カ月後にあり、電話がかかってきて、そこでピアノを弾いてと頼まれました。
話を聞くと、2曲頼みたいそうで、1曲はディズニーなどのよく知ったもの、1曲は私のおすすめで・・ということだったのですが、ディズニー系って急に言われてもぱっと思い浮かばない私・・
「ディズニー系って、たとえばどんな曲?」と聞いてみました。
本人もあんまり具体的には考えてなかったようです。

ミッキーマウスマーチとか?ハイホーとか・・小さな世界とか・・がぱっと思い浮かぶ曲なんですが、披露宴の雰囲気とかによってはどうなんでしょう?なんか違うかなあ?どうなんだろー。
美女と野獣の曲も、「♪beauty and the beast~」という部分のフレーズしか思い浮かばない。
アラジンのa hole new worldはだいたいのメロディーはわかるのですが、最後のほうがよく覚えてない。
ネットで探してみるか。

小さい子供さんも結構くるそうなので、そういうことも考えてディズニー系といったようなので、ジブリはどう?と聞いてみました。
どっちにしろ、新しく練習しないといけないのですが。。

ジブリだったら今はやりのぽにょかな?と思い、これは伴奏譜だけはあるので、それとyou tubeからのソロ演奏を耳コピを合わせてアレンジし直したら行けそう。
楽譜を書くのが面倒ですが、一応楽譜にしておいた方が安心かなあ。

もう1曲は私の持ち曲の中から有名な曲で、長くない3分以内くらいの曲・・となると、子犬のワルツかノクターンop.9-2が候補。
困った時のノクターンって感じだけど。。
華麗なる大ワルツでもいいんだけど、実は長い。5分くらいあるので、色んな人が出席する場ではどうかな?と思う。
歌謡曲がだいたい3分くらいなのは、やっぱり幅広い人間が聴きやすいようにってことなんでしょうね。
4~50分くらいかかるような交響曲なんかだと、興味のない人にとっちゃ、ほぼ拷問なんだろうなあ~

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【2010/03/14 00:21】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(4)
近くの先生のレッスン室におじゃま。。
近くの他のピアノの先生の家に楽譜を見せてもらいに行ってきました。
合唱団の伴奏でご一緒させていただいている先生で、とても気さくな方。
こちらもご好意に甘えさせてもらって、何冊か本を借りてきました。
手作りのチーズケーキもいただいちゃいました♪
ふわふわでおいしい~(^^)♪

今回、発表会が初めての小1の生徒さんのための連弾の曲と、
まだあまり進んでない生徒さんのための曲。

小1の生徒さんは秋からはじめたので、今回は発表会は出ずにいてもいいかな・・と思っていたのですが、お友達も出られるということで、一応出る方向で考えることにしました。
まずはステージを楽しめることが一番大事かなと思い、ソロよりも連弾で、本人はユニゾンで弾けるようなものを・・と思っています。
いくつか候補を出しておいて、その中から本人が好きなものを選らんでもらうつもり。

もう一人は、なかなか私も指導で引っ張り上げることができずにいる生徒さんなのですが、ようやく和音が弾けるようになってきたので、和音をかっこよく入れて、簡単だけど聴き映えのする曲を・・と思ってます。
小さいうちはいいのですが、高学年ともなるといろいろ考えなければいけません☆
音楽は好きな子なので、今は弾けなくても、そのうち練習がんばって上手になりたいっと思ってくれたときにスムーズにそちらに行けるような下地を作っておきたいと思っています。

この2人が決まれば、生徒さんの発表会の曲選びが終わります~

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【2010/03/09 20:11】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
レッスン行ってきました
レッスン行ってきました。
バッハはやはり、やる気が出ず、フーガはパス。
生徒モードの私はへなちょこです。すみません。
私に習ってる生徒さんたち、レッスンで厳しいこと言っちゃってすみません。
・・・

バッハの6番のプレリュードは迷走状態、先生に言わせても「わかって弾いてる?」・・と聞かれ・・
「いやあ~知らないうちにいつのまにか転調してたりするから~」と答えると・・
「このあたりから転調の片りんみたいなのがでてくるでしょう?3度、○度、○度、ドミナント、トニック!で、また○度で・・」
正確には覚えてませんが、しばらく先生は和声進行をおしゃってました。
・・って、やばーーーーい
なんか、ほんとに迷子の子猫ちゃん状態だよ!?

とりあえず、まずは和音で弾いて、耳で和声の感覚を持ってから楽譜通り弾いてみるとまだわかりやすいかも。。

気を取り直してショパン・バラード3番。
課題だった中間部の装飾音のアルペジオ4連発はクリア、でも左手の音量のバランスを指摘されました。
また、後半にさしかかった難しい部分、楽譜にアクセントがついてるところはそれを表現すること。
さらにアッチェレランドかけてもいいとのこと(いや・・許可されてもできることとできないことが・・)
最後の部分は和音も掴めてていいとのことでしたが、私としてはまだ和音のバランスが気になるところがあるので、もう少し練習しなければ。

前半は静かな部分ですが、音が少ない分、どういう音で弾くかをしっかり練ること。
特に最初の2ページは結構rubateを効かせる必要がありそう。
去年までのレッスンは、今くらいの時期だと、とにかくテンポで弾くことを言われていたことが多かったので、なんだか変な感じです。
前まで、「適当に弾かない!感覚で弾かない!」と注意されてたのに・・どうしたんだろ?
あー、結構自分の感覚で弾いちゃっていいのかな・・みたいな。

でも、ショパンのほうはだいたい私がやりたいことと先生がおっしゃることが一致してるかな、と思います。
あとは暗譜ですね。
そろそろ楽譜はずそうかな。

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【2010/03/05 21:31】 | ピアノ日記 | トラックバック(0) | コメント(2)
新しい本になって
教材が変わって気分一新、やる気も出てくる・・というのはよくあると思います。
小5の生徒さん、ちょうど新年から新しい本になり、やる気も出て、とりあえず3曲を終え、今4曲目をレッスンしているところです。
ここまでいいペースで来れると思ってなかったので、こちらもレッスンが楽しみ。

正直なところ、もう少し難しめの本でもよかったのでは、とふと思うことも。
ただ、本人も、難しいものに挑戦するよりは、自分の弾けそうなものを希望する生徒さんです。
私も、レッスンでもしっかり曲を仕上げていきたいし、かといって、あまり1曲に時間がかかりすぎるものどうかと思ってもいるので、実力相応のものをやっていくのが本来はいいと思います。

そろそろ発表会の曲の準備に入るので、教材のほうの進み具合は遅くなるか中断するとは思いますが、中学生になるま
でにある程度のレベルまで引っ張っていきたいと思っています。

発表会の曲も、「きれいな曲、明るい曲ではなく、短調系がいい」ということだったので、ニ短調の曲にしてみました。

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【2010/03/04 23:17】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
楽譜を読もう
今、ちょうど7月にある夏の発表会の曲を生徒さんが決めている頃です。
来年度、中3になる生徒さん。
中学生というのはほんっと練習時間の確保から難しいです☆
それに加えてこの生徒さん、譜読み苦手な割に難しい曲を弾きたがる。
やる気や弾きたい曲があるのはいいことですが・・

去年は結局私が何回も弾き、耳で覚えさせました。
5ページある曲で、その生徒さんにとっては、結構大変だったと思う。
しかも曲がドラマティックに展開する曲で、ほぼかぶる部分なし・・・
うまくいったとはいえ、先生としては危険なことをしてしまいました☆

今年もある曲を弾きたがっているのですが、
来週のレッスンまでに1ページ目を自分で譜読みしてみて考えましょうということにしました。
難しい曲を弾くことも大事ですが、自分の力量にあったものを、しっかり表現することのほうがもっと大事だと思います。
それでもやる気があれば、生徒さん自身ががんばって仕上げようとするだろうし、ただ、受験勉強もあるので、その兼ね合いから、またの機会に見送っても全然かまわないと思います。
とりあえず、自分で楽譜をひもとくことを少しでもしてくれれば・・と思いますが。。

一応、ねんのため、似た雰囲気のもう少し弾きやすい別の曲をこちら側としては用意しています。

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【2010/03/01 22:44】 | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(2)
きらきら☆ピアノ


3歳からやっていた趣味のピアノ。 ピアノってやっぱり素敵! ピアノ講師・合奏伴奏者としても経験を積み、現在は自己研さんに励んでます♪

プロフィール

まりはん

Author:まりはん
3歳からピアノを始めて現在も練習に励んでます!
三十路まっただ中☆
4年間ピアノ講師・合唱伴奏者としても経験を積みましたが、引っ越しをきっかけにストップ。
現在は自分の演奏の研鑚に励んでいます♪
2013年1月に出産し、絶賛育児中♪

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